美容師になればれむちゃんと付き合える!?【涼森れむインタビュー後編】

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美容師になればれむちゃんと付き合える!?【涼森れむインタビュー後編】

お待たせしました!涼森れむちゃんのインタビュー、後編です!

(インタビュー│刈田萬蔵)
(構成│MGSニュース編集部)

http://news.mgstage.com/news/2019/12/24/suzumoriremu_1/

れむちゃんの基本のフェラテク教えてください!

――おちんちん舐めたりするじゃないですか。フェラの時って相手の反応とかこう、伺ったりとかしますか?

涼森  めっちゃ見ます。何なら舐めてる時、男の人が気持ちよくなってるところを見るのが結構好きなんで。

――あら。

涼森  だから私、攻めてる時楽しいですね。

――へえ。こう、れむちゃんの基本スタイルとしては、どの辺を攻めていくの?

涼森  とりあえず…これ(ペットボトル)がそれだとするじゃないですか。とりあえず、裏。裏から行く。

――裏か。裏筋ね。

涼森  裏からぴよーって舐めてって、で、この裏の、なんかここあるじゃないですか。裏のここ、カリのところをチロチロチロって舐めて。で、そしたらまた、この間らへんからべーって舐めて、先っちょをぱくって。あはははは、そんな感じでいきますね。

――手は使うの?

涼森  手は…あ、なんかこう、舐めながら、こう、こうやってこっちの手を下にべーってずらして。下からぐわーって持ち上げたり。

――それは気持ちいい。気持ちいいっすよね。わかってらっしゃる。それは最初の彼氏に仕込まれたんですか。

涼森  そうですね。仕込まれた。

――男がそのリアクションで、女みたいな喘ぎ声出しちゃうのはどうなの?

涼森  え、全然いいと思う。

――よかった。意外と出しちゃう派なんです。

涼森  あはは、全然いいと思います。

――なんかこう、声出してくと気持ちよくなってく。女性もそういうところない?

涼森  あ、わかる気がする。

――なんかこう、自分の中のテンションが高まるというか。

涼森  確かに(笑)

――そのまま自分のお口でぬいちゃったりとかは? プライベートで、そのまま。

涼森  ありますあります、全然。

――ほう。何回くらい連続で?

涼森  連続? 連続はない。

――連続はさすがにないか。

涼森  ないですね。

理想のアレについて。ガチガチじゃない方がいい?

――さっきも男優さんの話を聞いたけど。理想のおちんちんの太さ・長さってある?

涼森  なんか、あんまり太すぎず…長さ? 長さは…太いのはちょっと大変だから。太すぎず、ちょっと長いくらいがいいです。

――それ、太さ。どれくらい?

涼森  ええええ? でも、本当に…(身振り手振り)

――うんうん。あー、それくらい…ってそれ、太くない?

涼森  (手でやると)わかんないな。なんか、男優さんでめっちゃ太い人とかいるから、「すっご!!」って思う時があって。

――そういう時、なんか圧がすごいもんね。

涼森  「え、大丈夫かな、私の、その、裂けないかな」って。

――実際には?

涼森  意外といけちゃうんですよ(笑)

――硬さは? 完全に硬いほうがいいとか。

涼森  んーと、ガッチガチより…ちょい、ちょい、ちょい。まだ。

――まだちょっと余力あるな、みたいな?

涼森  そう、その方がいい。

――それ、意外。ガチガチの方がいいのかと思ってました。

涼森  うーん…。

編集部 僕もそう思ってました。釘打てるぐらいの、薬使って~みたいな。

涼森  あはははは、いますよね、たまにパンッパンな人。薬使うとパンパンなんですか?

編集部 そう、パンパンになるの。

涼森  へぇ、すごい。

――でも、(それが良いかっていうと)違うんだね。そうか、多分やっぱり、クッション性が。

涼森  そうそうそう。大事。先っちょまでパンパンだと、なんか…うん。ポヨーン、ポヨーンってなった方が。

――じゃあ俺の、普通ので大丈夫だったと。パンパンじゃないとダメかと思ってました。良かった。

涼森  あはは、全然そんなことない。

――よかった。元気が出ました(笑)

涼森  よかったです(笑)

対面座位で中イキ習得。逆にクリが開発されていない?!

――ちなみに、クリ派ですか、中派ですか?

涼森  中派。(即答)

――おぉ、まだ若いのに。中でイケるって事だよね。

涼森  中でイケる。

――すごい。それは結構、昔から? プライベートの時からなの?

涼森  結構昔、2年ぐらい前から…かな。対面座位あるじゃないですか。あれでなんかグリグリしてる時に「なんかこれいつもと違う」って思って、それからイケるようになった。なんか自分の中でツボっていうか、「え、何これ何これ」と思って。そしたら何か「あっ」てなったから。

――頭真っ白みたいな?

涼森  そう。だから調べたの、ネットで。『中イキとは』って(笑)

――(笑) Google先生すごいね、何でも答えてくれるね(笑)

涼森  「あ、私イケるようになったかも?」と思って。そこから。

――ちなみに、これ(手)が膣だとしたら、どの辺から入っていくの? 正常位だとして。

涼森  正常位だとして…ここ。この辺、この辺。本当に上、上、上。

――あの、手マンとかでもイケるところだ。ポルチオ。

涼森  です。

――クリは逆にイカないの?

涼森  クリは、イケるんですけど…何だろう。優しく舐められると全然イケるんですけど、でもなんか、こしょばったくなっちゃうんですよね。

――あぁ~。

涼森  そう、だからあんまり…。クリが開発されてない、逆に。

――電マは?

涼森  電マだとイケる。あれは、すごい。

――そっかぁ。じゃあちょっとね、『れむちゃんのクリトリス開発』そんな作品を是非。

涼森  あはは(笑) 1日で開発できますかね?

――「あ、もうくすぐったい、らめぇぇぇ」って言ってるうちに。

涼森  「らめぇぇ」って(笑)

――れむちゃん、アニメ好きらしいですし(笑)

涼森  大好きです。少年系が好きですね。鬼滅の刃とか、七つの大罪とか。

――みんなそれ言いますよね。見てみよう今度。

涼森  是非。マジで面白いんで。絵が綺麗なんで。

涼森れむちゃんは寝バックがお好き♡

――体位は何が1番お好きですか?

涼森  寝バック。寝バックか対面座位。

――ほぉ~。対面座位はさっきの、初めて中イキした体位だよね。寝バックは何がいいの?

涼森  なんだろう、これもなんか変な感じになっちゃうんですけど。私、寝バックされながら、後ろから指つっこまれるのが好きで。

編集部 え? アナル?

涼森  いや、口に。

――あ、口ね。びっくりした。

涼森  そういうのが好きで、それで(寝バックに)ハマった。

――襲われてる感じ? 征服されてるから。

涼森  そう。

――じゃあ、寝バックで髪の毛引っ張られるのはどうなの?

涼森  もうね、多分、私めちゃくちゃMだから…もう、されるがまま。

――あー。…寝バックで鼻に指入れられたら?

涼森  あ、それはちょっとキレる(即答)。 それは駄目ですね。

――(笑) 顔はちょっと止めなよと。

涼森  そう。ちょっとちげーじゃんってなる。「ちょっとちがくない?」みたいな。

編集部 まあ口とか首絞めとか、髪引っ張るとかだったらいいよねと。

涼森  そうですね。苦しい系。

――縛られたりとか、そういうのはどうなの?

涼森  縛られたことないです。

――じゃあMだけど、そっちの超変態方向にはなってないんだ。

涼森  そうですね。なんか行き過ぎたら…どこまでも果てしないじゃないですか、Mって。果てしなくあるじゃないですか。
私、よく色んな子のサンプルとか見るんですけど。イラマ系のサンプルとかを見てると、なんかどんどんえげつない方向に行くじゃないですか、関連(動画)が。それを見てたら、なんかもう、すごいなーって。

気持ちいいところを探して…正常位で自分から動いちゃう!?

――じゃあね、プライベートで「エッチ中にこれはダメ、されたくない」っていうプレイはありますか?

涼森  痛いのはイヤですね。

――今までそういう、プライベートで「やめてよ」って言ったことってあります?

涼森  ないです。

――そこまでの超ドSっていう相手はいなかったんだ。…ああ、なんかMGSニュースのインタビューでやっと、普通くらいの性癖の人が。

涼森  (笑)

編集部 じゃあ、AVの真似してガシガシ手マンしてくる人はいた?

涼森  あー…いました。いました、いましたやっぱり。

――ガシガシはダメと。

涼森  ダメ。上手なら全然やってくれてもいいんですけど…本当にマジ下手くそやと、痛いから。本当にダメ。ダメ。ダメダメ。

――だったら逆に、「もっとこうしてくれたら私はもっと気持ちいい、イキやすくなるのに」っていう、こうして欲しいっていうのはある?

涼森  なんだろう。あんまりなくて…エッチとかしてる時も、もう自ら体をいろんな方向にやって、自分の気持ちいいところを探って…そうやってしてる。

――正常位なのに自分で腰を動かしてる人っていますよね。その系統だ。

涼森  そっち系ですね。浮かせてみたり 。

――あれね、初めてやられるとね、男はびっくりするんですよ。

涼森  なんで?

――「あれあれ、なんか今までと違う、あ、動いてる」って。「えっろ!」って。

涼森  (笑) そうなんだ。

――それでハマっちゃったりするんです。ハマらせるテクニック持ってるってことですね。

涼森  ふふ、やった。

編集部 正常位で動く子って本当にエロいと思う。

――エロい。めちゃくちゃエロい。大好きですよ。

アフタープレイはどんな風が良い?

――エッチの後の愛情表現。アフタープレイ、終わった後はどんな風にしてくれるのが嬉しい?

涼森  私、結構淡白だから…そこはもう、本当にティッシュぽんって渡して「お風呂行ってらっしゃい」みたいな。そういう感じで全然いい。

――そうなんだ。腕枕してほしいとかくっついてたいとかは?

涼森  全然いらない。とりあえず一旦解散で、各自お風呂入っていただいて、みたいな…(笑)

――え、一緒にお風呂入るのもダメなの?

涼森  ……全然いいんですけど。入りたかったら、全然入るんですけど。…でも、恥ずかしいじゃないですか。

――えぇぇ。ここまでエロい話ししておいて…(笑)

涼森  エッチしといてなんですけど(笑)

――なんか洗ってる姿がってこと?

涼森  なんか、なんか…わかんない。

――でもさ、あるじゃないですか。エッチが終わったと、じゃあお風呂入ろうかって、一緒にお風呂入って。洗ってる間にまたお互い興奮してきて、それで2回戦スタート、みたいな。

涼森  えぇー、なったことない…。いつもお家でその、ベッド解散なんで。とりあえず、各自お風呂に入ってもらって。

――そっかぁ。なんか、気持ちいい余韻を一人で味わいたいのかもしれないですね。「とりあえずほっといて」って。「私疲れてるの」って。

涼森  くっついてるのはめっちゃ好きなんですけどね。

――くっつくのはいいんだ?

涼森  なんならこうやって、「ぎゅ♡」みたいな。

――そういう感じはいいんだ。なるほどね。まあ、あんまりしつこくしちゃいけないと。

涼森れむちゃんの好みの男性を教えてください!

――読者の人は気になってると思うんですけど。れむちゃんって、どんなタイプの男性が好きなんですか?

涼森  一緒にわちゃわちゃできる人。

――わちゃわちゃ?

涼森  なんか、一緒に遊んでくれる人。キャッキャできる人がいいです。ふざけたこととか色々、一緒にできちゃう人が。

――あれでしょ、アニメで言うところの黄色い髪のキャラクター。

涼森  あぁ~。一緒に何か、「わー」とか「きゃー」とかやりたい。

――でしょう。

編集部 ????

――女の子の見るアニメの中で、キャラクターで、「背が小さくて金髪の元気っ子」っていうのがよくいるんですよ。赤い髪とか、金髪じゃないケースもあるんですけどね。その系統です。

涼森  そっち系がいい。

編集部 ???????
リアル(3次元)でいうと、例えば「バーとかで一緒に飲んで騒ぐ」みたいなのとは違うの? キャッキャ遊ぶっていうのは。

涼森  あ、違います、全然違います。なんか…なんだろうなぁ。

――例えば、夏だったら「一緒に花火行こうや!」って、わーって振り回すみたいな。

涼森  そう、わーって振り回せちゃうくらい。そうそうそう、そういう子供っぽい感じの男の人がいい。

編集部 あ、なるほど!

――シャンパンでウェーイ系とは違う。

涼森  そう、パリピ系はちょっと怖いんで。

編集部 (笑) あ、そういう意味ね。

涼森  そう、子供っぽい。まぁ成年だけど、子供の心をまだ持ってる人がいいです。

編集部 あぁー…。じゃあ、海ではしゃいでるとかも。

涼森 そう、海で投げ飛ばしちゃうみたいな。

――そういう感じの、ドッパーンみたいな。

編集部 そっちね、可愛らしい感じね。

涼森 うん、そう。なんかこう、『男の子』っていう感じがする男の子がいい。『男の人』だとなんか、ちょっと違うなって思っちゃう。

――カッコつけちゃいけない。はしゃがなきゃいけないんですよ。「わーい中イキする子だー!」って(笑)

涼森 あははははは!(笑) ちょ、ちょっと違うような(笑)

編集部 いる、そういう人って?

涼森 いや、難しい。難しい、めっちゃ。

――じゃあ、お酒とか一緒に飲んでくれたりって、します? パリピ系ではなければ。

涼森 あ、全然。可愛い女の子が好きだから、私自身キャバクラ行くのがめっちゃ好きだから。

――あ、そっか。可愛い女の子と飲むのは好きなんだ。ガールズバーとか。

涼森 可愛い子がいれば。だから、それに一緒に付き合ってくれる人がいい。

――あ、それはいいよね、趣味が合って。「わーいキャバクラだー♪」ってなる感じで(笑)

編集部 付き合ってる人がキャバクラ行くのは良いの?

涼森 付き合ってる人がキャバクラ行くのは全然問題ないです。「楽しんでおいで、いってらっしゃい」みたいな。ガチで好きにならなければいい。

酔っ払うとどうなるの? れむちゃんと出会うにはどうしたら?

――お酒飲むとどうなるの?

涼森 めっちゃテンション上がる系です…。

――パリピじゃん(笑)

涼森 パリピじゃないですぅ~。

――ウェーイとはなるの?

涼森 ウェーイっていうか、「一緒に飲もうよ、うわーい♪」ってなる。

――カラオケ行ったりとか。車ひっくり返したりとか。

涼森 そんなことは(笑) DQNではないです。正常の範囲内のわちゃわちゃ系です。

――で、こう、酔っ払ってテンションが高くなって。エッチな気分になりやすいとかあったりする?

涼森 全然ない…。でも、お酒飲んでエッチするのはマジで気持ちいい。潰れる寸前、記憶あるかないかくらいでエッチするのはマジで気持ちいいと思う。

――へぇ。でも、記憶はないの?

涼森 途切れ途切れではあるんですけど。その時気持ちよければOK、みたいな。

――翌日思い出せなくても、「なんかすごい気持ちよかったかもしんないな」みたいな。

涼森 記憶の破片をちょっと、ちょいちょい、ちょいちょい戻してって。笑

――記憶の欠片を。J-POPのようだ。

涼森 (笑)

――ちなみに、今まで付き合ってる人との体験人数って何人でしたっけ。

涼森 3人。その3人とが長くて。長いから、だから…。

――あー、そっかそっか。1人1人と濃密な戦いを。

涼森 そう。色んな体勢を挑戦してみたり。

――そういう男性とはどこで出会ったの?

涼森 バイトの先輩が長かったかな…私マ〇クで働いてたんですけど。マ〇クは本当に、出会いがたくさん。

――へー。確かに聞くよね。え、ずーっとマ〇クで?

涼森 マ〇クで2年間働いて。

――え、全員マ〇クで?

涼森 あ、全員じゃない。マ〇クと、あと専門学校行ってた時の…同級生? 色んな専門があったんで、年上の人とかもいて。そこの人と、あと普通に…出会った人。

――普通に出会うってどうやって出会うの。ナンパ?

涼森 ナンパじゃない。

――友達の紹介とか?

涼森 紹介じゃない。

――え? うーん、どうやって出会うんだろう。出会い系?

編集部 バーで1人飲みしてて出会うとか?

涼森 いや、違います。

(一同) ?????

涼森 美容師。

――あぁー。なんで女の子って美容師…あるよねぇ。

涼森 3Bですね。

――3Bね。バーテン・美容師・バンドマン。その人とはカットモデルから?

涼森 ううん、ずっと普通にお願いしてた人。

編集部 それさ…美容室でエッチした?

涼森 してない(即答)。

――ないんだ。美容室ではしてないけど、自分の担当さんと?

涼森 (頷)

――じゃあ、読者の人がれむちゃんと出会うためには…3Bになる…?

編集部 それですね…それしか出来ないですよね。同じバイト先になるってもう無理じゃないですか。

涼森 そうですね(笑)

――マ〇クでバイトできないですもんね。

涼森 でも今でもマ〇クでバイトしたいです、マ〇ク好きすぎて。めっちゃ好きなんですよ。3食マ〇クで全然いけるくらい。

――(笑) 好きだからマ〇クでバイトしてたの?

涼森 いや、バイトして好きになりました。

――へぇ~。じゃあ、とりあえず皆さん。まずはマク〇ナ○ドか、3Bを目指してください。

涼森  (笑)

――最後にですね。読者の方にメッセージを。

涼森 えっと…涼森れむです。読んでくれてありがとうございました。…よかったら、…見てください♡


「れむちゃんとのエッチは絶対気持ちいい」と思うインタビューでしたね!綺麗でエッチな涼森れむちゃんから今後も目が離せません!

涼森れむ(すずもり れむ)
生年月日:1997年12月3日
出身地:三重県
身長:160cm
スリーサイズ:B87-W58-H85
血液型:O型
趣味:音楽鑑賞
特技:ケン玉
所属:ティーパワーズ
専属契約:プレステージ

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Source: MGSニュース
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