新時代のスペシャリスト痴女・永井マリアは如何にして痴女になったのか?!人生を振り返ると衝撃事実が続々!▼初フェラ相手は家庭教師!上手に誘導されて初ごっくんもお勉強?!▼その知識を初彼氏に実践したら…ポコチンが…▼スリルがタマらん!露出好きの原点は幼馴染とのお医者さんごっこ?!【ロングインタビュー第2回】

その他

新時代のスペシャリスト痴女・永井マリアは如何にして痴女になったのか?!人生を振り返ると衝撃事実が続々!▼初フェラ相手は家庭教師!上手に誘導されて初ごっくんもお勉強?!▼その知識を初彼氏に実践したら…ポコチンが…▼スリルがタマらん!露出好きの原点は幼馴染とのお医者さんごっこ?!【ロングインタビュー第2回】

AV女優ロングインタビュー
永井マリア(第2回)

お待たせいたしました。痴女作品でブレイク中のAV女優・永井マリアちゃんのインタビュー第2回です!
前回は処女時代のオナニー話が中心でしたが、第2回はプライベートでの驚愕エピソードが「これでもか!」というほどカミングアウトされます!

特に初めてのフェラチオ体験は驚きの連続。心して読んでくださいね。

 

第1回はこちら!ぜひ先に読んでください!
https://news.dmm.co.jp/article/1101626/

 

(インタビュー・文・写真/神楽坂文人
(構成/FANZAニュース編集部)

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○

 

 

――フェラチオはどこで覚えたんですか? それもまたエロ本?

 

マリア 受験の時に家庭教師をつけていたんですけど…。

 

――むふふふ。嫌な予感が(興味津々)。

 

マリア 初めてのフェラは家庭教師が教えてくれました(笑)。

 

(広報) すご~い! どういう雰囲気でそこまで持っていかれたの?

 

マリア なかなか変態の家庭教師で。

 

――ヤバいヤツですね!

 

マリア ヤバかった、ヤバかった! いま考えたらよく私もフェラしたなって思います。

 

(広報) 何歳の家庭教師ですか?

 

マリア 大学生です。医大生だったんです。でも完全なロリ趣味がありました。ツインテールにさせたがったり。

 

(広報) ははははは!AVっぽい!

 

――そこまでさせるんだ!まぁ同意の元なら別にいいけども。

 

マリア そう。勉強していると「綿のパンツを穿いているんでしょ?」って聞いてくるんです。でも、「綿のパンツなんか穿かないよ」って(笑)。

 

広報 それはもっと若い相手に聞く言葉だよね(笑)。

 

マリア そう。それじゃ子供じゃないですか。

 

――やっぱり穿いていて欲しいんだなあ。幻想で。

 

マリア そうそうそう(笑)。当時私は普通にTバック穿いていましたから。

 

(広報) まじか!

 

――おおお!

 

マリア 別にTバックを穿いているからヤル気満々っていうワケじゃなくて、単に母親がTバックしか穿かない人だったんです。

――セクシーな意味じゃなくて?

 

マリア 「Tバックの方がいいよ。Tバックの方がお尻がキレイに見えるよ」って。母親がめっちゃTバックの人だったから、私もTバックしか穿かなかったんですよね。

――その家庭教師はしょっちゅう教えに来ていたんですか?

 

マリア 週2日ぐらいです。親が買い物に行っていない時に「彼氏はいるの?」とかそういう話をする、相談しやすい気さくな雰囲気の人だったんです。

 

――気さく過ぎるわい!その家庭教師がどうやって…?

 

マリア 「男の人のアソコって見たことある?」って聞いてきて。

 

――よくない流れだなあ(笑)。

 

マリア やっぱり私も興味はあるじゃないですか。「え? 見たことない」って話したら、「興味はないの?」って言われたんです。「興奮するとおっきくなるんだよ」、「え? おっきいの!」みたいな流れで、「通常と興奮するとこんなに変わるんだよ」って手を持っていかれたんです。

 

――実践的だ!

 

マリア それでサスサスみたいな(笑)。

 

――最低だなあ。

 

マリア それで、「ほら、大きくなってきたの分かる?」って。

 

――気持ち悪い!

 

(広報) ははは!

 

マリア 引いてきましたね(笑)。

 

 

――その流れはよくないね~。でも、聞きたい!

 

マリア それでボッキしたチ●コを露出させられて、私はビックリしました。「えっ!?」みたいな。グロい、気持ち悪い、エグイ。黒光りして…小学生の時には幼馴染の男の子のチ●コや弟のチ●コを見たことはありましたし、「チ●コかわいいなあ」って思っていたんですよ。それが…。

 

――大人の勃起肉棒はグロかった(笑)。

 

マリア 小さくて象さんみたいだったのが…。

 

――サナギみたいだったのが。

 

マリア そうそうそう! 小さいしクシャクシャっとして可愛いなっていうのとは大違い。まさに大人のチ●コ。

 

――皮も剥けていて陰毛も生えているし。

 

マリア しかも、結構デカくて! それで「ちょっと触ってみる?」、「いいです」って緊張して断ったんです。そしたら「汗かいてるの?」とか言われて。

 

――また、そいつは持っていくねえ。慣れてるなぁ。

 

マリア そうそうそう!今思えばすごく上手(笑)。それで「ほら見て。俺のカウパー出ているよ」って言われて、「カウパーって何?」みたいな(笑)。「カウパーって興奮すると先っちょから、こんな汁が出るんだよ。彼氏いるんでしょ?こういうことくらい勉強した方が男の人を気持ちよくできるんだよ。知りたくないの? もっと気持ちよくさせる方法を」って講義が始まったんです。

 

――ドイヒーな家庭教師だ(笑)。

 

マリア そういう感じで話を上手く持っていかれて、フェラチオをさせられたんです、強引ではないけど、上手く持っていかれてしたのが初めてのフェラでした。

 

――えっ! 結局したんだ! 洗っていないカウパーダラダラチ●ポを!(エゲツナい表現)

 

マリア でも、多分、家庭教師もやる気満々だったから洗っていたのかなあ、臭くはなかったんですよ。

 

――余計に最低ですね!(笑)。で、どうでした?

 

マリア 無味無臭でした。キレイに洗ってくれていたんでしょうね。

 

――舐める時、もしかしたら少しは好奇心もあった?

 

マリア あはは。好奇心もありつつ、「彼氏以外のを舐めてもいいのかな?」って思いつつ。でも、結局、彼氏を気持ちよくさせてあげたいなって思ったんですよ。彼氏とは私が怖くて踏み出せてなかったから、年上の人に教えてもらえるのは、ちょっと興味があったのかもしれないです。

 

――その家庭教師は舐められてイッちゃいました?

 

マリア その人が本当にロリコンだなって思ったのが、「お兄ちゃん!お口の中に出して!」って最後に言わされたんです(笑)。

 

――ベッタベタなセリフ!王道だねぇ。さすがに抵抗して…。

 

マリア 言いました(笑)。

 

――ノリノリじゃんか!

 

マリア フィニッシュの時にこういうことを言わないとダメなんだなって思って(笑)。言ったら口の中に射精されました。そしたら「それは飲むものだよ」って言われて、初フェラで初ごっくん。

 

――どっしぇーーー!飲んじゃった!?

 

マリア 飲みました(笑)

 

――どどどどど、どんな感じでした?(さすがに動揺)

 

マリア ムセました。マズかったです(笑) あまりのマズさに半泣きで涙目だったと思います。フィニッシュの後は家庭教師が教えてくれた勉強も頭に入らなくて放心状態でした。

 

――壮絶だなぁ。。。。

 

マリア でもでも!そこで色々教えてもらったんですよ。舌先でチロチロやって亀頭を舐めて、裏筋から玉もこうやって舐めるんだよって。それを初めて彼氏に実践したんです。

 

――お、おう。。。

 

マリア そしたら彼氏はビックリして、「初めてなのに何でそんなに上手いんだ!?」みたいになっちゃって(笑)。歯も立てないようにしてたし、チロチロ裏筋も玉も舐めたらもっと驚いて。最後に「お兄ちゃん!お口の中に出して!」って言っちゃったんです。

 

(広報) ぎゃはははは~~!!(大爆笑)

 

マリア そう言った方が興奮するかと思ったんですよ~。男の人はみんなこういうのが好きかと思ったんです(笑)

 

――同級生なのにお兄ちゃん!って(爆笑)。

 

マリア 見事なまでに彼氏のが萎えましたね。

 

――(笑) そりゃ引くよね~。俺の彼女はどこで教えられたんだって。

 

マリア そう。だから彼との実践はあまり上手くいかなかった思い出ですね。

 

 

――「出していいよ」だったらいいけど、「お兄ちゃん」って言われると「誰がお兄ちゃんだ?」って我に返っちゃうよね~。その彼とは初体験までいったんですか?

 

マリア そのことがあって別れちゃったんです。怪しまれて。

 

――ますますロリコン家庭教師がけしからんなあ(怒)。

 

マリア その後、新しい彼と付き合って初体験をしましたね。

 

――それは…清い感じですか?

 

マリア 相手は年上でした。彼の家で親がいない時にしたんです。彼氏の弟の部屋が隣にあったんですけど、弟に声が聞こえないように押し殺しながらしました。

 

――またAVっぽいシチュエーション!初体験は感じましたか?

 

マリア 初めてだったけどめちゃくちゃ気持ちよかったんです。当時、指入れオナニーを結構していたから、多分処女膜もなくて、普通に入りました。その彼は私が処女だから「すごく嬉しい」って言ってくれてて大切に大切にエッチしてくれたんです。でも「普通に気持ちよくなってるじゃん!」みたいなことを言い出して…。

 

――また男の身勝手な幻想が! 男って本当にバカだなあ(笑)。

 

マリア 次の日に「お前は絶対に処女じゃない。クソビ●チ」みたいなことを言われてフられました・・・。

 

――ひでぇ!!!何で男ってそういうバカなことを言うのかなあ。

 

マリア 処女を捧げた次の日にフラれたっていう思い出でした(遠い目)。

 

――苦い思い出だねえ。

 

マリア むちゃくちゃ悲しいですよね。1か月付き合ってからエッチしたんですけど、そんなに大事にしてくれない人だったらダメですよね。やっぱり。

 

 

――男って処女幻想があるんだなぁ。

 

マリア う~ん。

 

――でも、ちゃんと処女だったのにね。

 

マリア 本当に処女でした(キッパリ)。でも血は出なかったですね。あと、すんなり入るってところが…。

 

――人によって違うからね~。

 

マリア そうですよね!!!

 

――マリアちゃんは学生時代に男運があまり無かった感じかな?

 

マリア そうですね。あんまり男運がなかったかなあ。

 

――10代の男って自分を含めてそんな感覚だったかなあ。女性に清廉さとか純粋さを求めすぎちゃいますね。

 

マリア 私の回りはそんな感じだったかも~。だから今もかなり年上の男性に魅力を感じるのかもしれません。思い起こせば高校を卒業してからは年上の方ばかりとお付き合いしてました。寛容だし、いろんなことを知っているし、尊敬できるし、美味しいお店もたくさん知っているし(笑)。

 

――余裕があるのが魅力ですか。

 

マリア そうです。

 

――高校卒業後もいろんな男性と付き合ったんですか?

 

マリア それでも4人くらいですよ。

 

――その中でちょっと変わった性癖を持った方はいましたか?

 

マリア 4人の中の1人とは2年間ぐらいお付き合いしたんですけど、あとはみんな割と短かかったんですよ。で、その2年間付き合っていた人は野外プレイの性癖がある人で、私をいろんなところに連れまわしてくれました。そこで私は開花しちゃったんですよ! 「私って野外プレイが好きだったんだなぁ」みたいな(笑)。

 

――マリアちゃんが何歳くらいの時ですか?

 

マリア 19歳の時です。

 

――どういうところでバレないようにプレイしたんですか?

 

マリア あらゆるところでやりました。車内、公園、映画館、電車、プール、ビジネスホテルの廊下、窓際、居酒屋、エレベーター、観覧車とか。

 

――本当にありとあらゆるところですね! その中でも思い出に残ってる場所はどこでしたか?

 

マリア プールかなあ。

 

――プールサイドの上から監視員が見ていますよね(笑)。

 

マリア もちろん監視員さんの見ている方向とは逆の隅でプレイするんです。

 

――お触りくらい?

 

マリア いや、立ちバックとか。

 

――た、立ちバック!

 

 

マリア 隅っこで人があまりいない時を見計らって。水中だし分からないですよ。

 

――むしろ目立ちそうな(笑)。水中で冷たいのに、彼もよくボッキしたね?

 

マリア ああ、そうですね。確かに。

 

――いきなり挿入じゃないでしょ。愛撫はしたの?

 

マリア 当時、付き合っていた彼はすごく絶倫だったんですよ。1日8回ぐらいイケちゃう人だったから。しかも野外でちょっとイケナイことを妄想しただけで興奮して彼も起つし私も好きな人だからなおさら濡れるんです。お互いに興奮しているから、すぐに入れられちゃいましたね。

 

――水中即ハメ!

 

マリア 割とすぐ!

 

――どれくらいの時間ハメてるんですか?

 

マリア 場所に寄りけりです。フィニッシュも場所によっては出来ないところもありますし。例えばひとけのないグリーン車で彼の上に背面騎乗で乗って私が腰を動かしても、車掌さんが「チケット拝見します」って来たりすると最後までイケないですよね。

 

――イケないとお互い欲求不満になっちゃうでしょ?

 

マリア そうですね。確かに(笑)。でもスリルを楽しんでいる部分もあったのかもしれません。

 

――それはヘンタイ入ってますねえ。山奥みたいな誰もいないところでやっても面白くない?

 

マリア あー!そうなのかもしれませんね。

――そういう幅広い性癖はどこから生まれたんだろうね?彼に調教されちゃったのかな?元からあったのかな?

 

マリア 元々、見られるのが好きだったと思います。小学生の時くらいにおフザケで幼馴染とお医者さんごっこをして裸になったんです。みんな発達してないし、それこそみんなよく分かってない状態ですね。でも私は既にエロ本を見ていた時期なので、裸で診察されて男子に足を広げられてアソコを見られた時にすごくムラムラってしたんです。

 

――パンツは穿いてるよね?

 

マリア いや、裸です(キッパリ)。

 

――子供の中に精神年齢の高い女性が一人いた(笑)。

 

マリア いま思えば危険だったなあって思うんですけど、田舎だったからかな?庭に小さなプールを作って裸でよく遊んでいたんですよね。そこから裸のまま別の遊びに発展して、お医者さんごっこも何回かやったかなあ。

 

――それで興奮しちゃった?

 

マリア 興奮というより最初は「ちょっとヘンな感じがするなあ」みたいな…。ムラムラっとして、「もっと見て欲しいなあ」って感じていたんですよ。だから子供のころから素質はあったと思います。「裸を見られたい」願望が。

 

――その性癖が野外プレイ好きな彼で開花しちゃったんだ?

 

マリア そうですね。その彼と出会って。

 

――その見られたい願望がAVデビューに繋がるんですか?

 

マリア (思い出したように)あああ!!そうですね!!! やっぱり作品が世の中に公開されて、多くの人に見られてると思うと、ゾクゾクするし好きですね!!

 

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

 

第2回はここまで!!

濃厚すぎるエピソード連発で、もはやお腹いっぱい?!いやいや、まだまだアクセル全開ではありません!
次回、第3回はおすすめの作品や得意の体位について語ってくれました。公開をお楽しみに!

しっかしパワーワードばかりで、正直インタビューした我々も混乱してしまうほど。マリアちゃんの性癖を目覚めさせた元カレには感謝ですね。その経験がAVデビューに繋がったのですから(笑)。

 

 

(インタビュー・文・写真/神楽坂文人
(構成/FANZAニュース編集部)
Source: FANZAニュース
新時代のスペシャリスト痴女・永井マリアは如何にして痴女になったのか?!人生を振り返ると衝撃事実が続々!▼初フェラ相手は家庭教師!上手に誘導されて初ごっくんもお勉強?!▼その知識を初彼氏に実践したら…ポコチンが…▼スリルがタマらん!露出好きの原点は幼馴染とのお医者さんごっこ?!【ロングインタビュー第2回】