「ちょっと変態っぽいのが好き」美人妻は新人AV女優!でも旦那はセックスレス▼「得意は騎乗位。でも気持ちいいのは正常位とバック」つまり全部好き!▼自宅でオナニーしてたら潮を吹いて電マをショートさせちゃった?▼「ツルッとしたオチンチンが好きなんです」▼マドンナ忘年会でオカズにしてた女優さんと出会って大喜び!【AV女優・木下凛々子インタビュー後編】

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「ちょっと変態っぽいのが好き」美人妻は新人AV女優!でも旦那はセックスレス▼「得意は騎乗位。でも気持ちいいのは正常位とバック」つまり全部好き!▼自宅でオナニーしてたら潮を吹いて電マをショートさせちゃった?▼「ツルッとしたオチンチンが好きなんです」▼マドンナ忘年会でオカズにしてた女優さんと出会って大喜び!【AV女優・木下凛々子インタビュー後編】

AV女優インタビュー
木下凛々子 後編

高1で初体験。その後、結婚する少し前に歳上の男性との不倫でセックスに目覚めたという凛々子さん。
昔からエロへの好奇心と興味はかなり深いようです。

撮影とプライベートが入り混じったエロトークは、AVで見せるセックスと同様、深まるほど色気を増して大胆になるようで。最後まで美人妻の色香にあてられちゃってください。

 

前編はこちら!
https://news.dmm.co.jp/article/1131976/

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――旦那さんがオナニストなら、AVを探していて偶然凛々子さんを見つけちゃう可能性ありませんか?

 

木下凛々子 見てるのかなぁ。けど、なんかもう割り切っちゃいました。1本目を撮り終えた後に、ちょっとハマっちゃったというか。

 

――AVに?

 

木下 そう。すごく素敵な世界だなと思っちゃって。帰りに所属プロダクションの人に、「続けていきたいです。お願いします」ってLINE送っちゃいました。

 

── 超前向き。最初はお試し感覚だったんですかね。

 

木下 全然分からない中で始めたので。

 

── 期待と不安だったのが、不安だけが吹き飛んで…。

 

木下 そうです。そんな感じですね。

 

── 騎乗位でも腰グイングイン振ってました。

 

 

木下 騎乗位は好きなんです。昔から動けたというか、やっぱり自分からしてあげるのが快感なので。結構何分でも動ける。負けず嫌いだから…。

 

――脚がピクピクしちゃったりしません?

 

木下 しますします。なんか歩けなくなる時とかも…。

 

――そこまでやるんですか!

 

木下 そうですね。

 

――でも旦那さんにはやらない?

 

木下 旦那はセックスが好きじゃないので…。

 

――じゃあ撮影が久しぶりのセックスになるんですね?

 

木下 そうですね。

 

――それがとんでもなく激しかったのに疲れることもなく?

 

木下 はい。監督さんもすごく心配してくれて。「痛くない?」「疲れてない?」って何度も聞かれたんですけど、疲れは全くなくて。

 

――フェラはプライベートでは?

 

木下 尽くすのが好きなので、自分でしてあげるのは好きです。

 

 

――キスがしみけんさんの時と全然違って積極的ですけど…。

 

木下 あははははは!若い男優さんだったんですけど、私、若い人や同世代はあまり経験がなくて…。

 

――オチンチン、ぐいぐいシゴいてますね。

 

木下 そうですね。若い男の人だからちょっとテンションが上がっちゃいましたね。

 

――初めての若い年下男はどうでしたか?

 

木下 楽しかったです!レジェンド男優さんは「どうにでもしてください♪」って気分になるんですけど、若い人は「私もやらなきゃ」って思うから。

 

── お掃除フェラもガッツリやってますね。(男優さんが)もうやめてくださいって腰引いてる感じですけど。目がエロイですよね。

 

木下 (笑)この時、「若い人いいな」ってちょっと思いましたね。この男優さん、凄くビクビクする人で、可愛くて。

 

――イジり甲斐があるってヤツですね。

 

木下 はい。

 

――久しぶりにAVのハードなセックスを1日に3回もやって、痛くもなく疲れもせず?

 

木下 もう全然!

 

――1日に3種類のオチンチンを挿れたことは?

 

木下 ないです。デビュー作が初めてです。やっぱり人によって全然違うんだなっていうのをリアルに感じられました。入った感じ…も全然違うし(ニコニコ)

 

――オチンチンの話すると、顔がキラキラしますね~。

 

木下 あははははは!

 

── デビュー作ではしみけんさん、玉木さん、サダさん。三者三様だと思いますけど、誰が一番よかったですか?

 

木下 緊張がほぐれてたのもあって、最後のサダさんがよかったです。

 

── 帰り際を襲われる感じですよね。リュック背負ったまま。こういうの好きですか。

 

木下 憧れです~。

 

――もしかしてオチンチンも?

 

木下 どっちも…ですね(笑)

 

── しかもハメ撮りですもんね。

 

木下 これも初めてだったんですけど、やっぱり2人きりだったし、撮られながら言葉責めされて。あと、カメラの画面(ビューファインダー)を見せてくるんですよ。「こんな感じで写ってるよ」って。あれは興奮しました。

 


――やっぱり一番好きな体位は騎乗位ですか?

 

木下 得意なのは騎乗位ですけど、気持ちいいのは正常位とバックです。

 

――結局全部いいって事じゃないですか(笑)

 

木下 えへへへへ!バックは好きですね~。

 

 

── 当たり所?それともヤラレてる雰囲気ですか。

 

木下 それもあるし、あと、お尻を触られるのも好きなので。

 

――触られたいですか、パチンじゃなくて。

 

木下 あ!そっちも好きです。

 

 

── じゃあデビュー作は憧れフルコースじゃないですか。

 

木下 そうなんです。

 

── 家の門限は間に合いましたか?

 

木下 あははははは!22時には間に合いませんけど電車では帰れる時間だったので…。特に主人から言われたりはなかったです。

 

── デビュー作を撮った豆沢監督の印象は?

 

木下 すごく優しかったです。カメラが回ってるのに笑わせてきたり。安心して、任せられる感じでした。エッチのシーンでも時々声をかけてくれたり。

 

――エッチの時に声かけられると気が散りません?

 

木下 「凛々子ちゃんはコレがいいんだよ」って具体的に言われると安心できます。

 

――その“コレ”って何を褒められたんですか?

 

木下 私、スイッチが入る瞬間があるらしくて、そうすると自分からグイグイグイって顔なんかをベロベロ舐めちゃうんですよ。

 

── すげーな~!!

 

木下 そういうのをやり始めると監督が褒めてくれました。「もっともっと!」って。

 

――AVに出てからは旦那さんとエッチしてないんですか?

 

木下 なんか…もう撮影で結構満足しちゃってますね。撮影後は1週間くらいオナニーもしなくていいくらい。おとなしくしてます。

 

── 思い出しオナニーはしなかったんですか?

 

木下 あー、デビュー作を撮った直後はありました。なんか、もう1回したいなぁって。

 

――今もオナニーは手だけですか?

 

木下 手だけです。1回電マを使ってた時期があるんですけど、お布団の中で使ってたらショートしちゃって。

 

── えー!危ない危ない(笑)

 

木下 焦げ臭くなっちゃって。それからヤメました。

 

――それはいつ頃ですか?

 

木下 1年くらい前。

 

――意外と最近じゃないですか(笑)ショートしたってことは…潮を吹いたんですか?

 

木下 …そうです。(照れ笑い)

 

 

――オナニーでも潮吹くんですか?

 

木下 結構濡れるので。終わったら電マも洗って丁寧にしまいます。

 

――ドコに?

 

木下 卒業アルバムとかを保管してる、主人が絶対に開けないであろう箱の中に毎回…。

 

――と言うことはあまり使わない?

 

木下 いや、2日に1回くらい使ってました。好きは好きですけど…。(ショートした時に)これはやめておこうと処分しました。

 

――それだけ気持ち良くても新しいのを買うのは我慢した。

 

木下 そうですね。

 

――けど、AVのセックスは電マ以上に気持ち良かった。

 

木下 はい。AVを見ていた頃は、女優さんが気持ちよさそうに演技をしてるだけなんじゃないかってちょっと思ってたんですよね。

 

――で、実際に経験してみたら?

 

木下 本当に気持ち良くて。表情を保ってられないぐらいにこんなに乱れて…。ブサイクになっちゃう…と思っても、気にしていられないぐらいでした。

 

――じゃあ、もうオモチャを買おうとは思わないですね。

 

木下 そうですね。その電マも結婚式の2次会で友達が当たったのを押し付けられた感じで持って帰って来たんです。

 

――でも肩には当てず、すぐ股間に使ったでしょ。

 

木下 はい。あははははは!

 

――AVのセックスがそんなに気持ち良かったんなら、自分の作品が発売になったら…。

 

木下 はい。すぐ買います!

 

──電マを隠してた箱に隠さないと(笑)

 

木下 いや、鍵付きの箱を用意しないと!(笑)

 

――もし、もう1本同じAVが家にあったらどうします? 旦那さんがコッソリ買ってて。

 

木下 それはマズい!!!!でもちょっと嬉しいかも(笑)

 

 

 

――今後やってみたいプレイも出てきましたか?

 

木下 はい。現実じゃ出来ないことをしてみたいなと思いますね。他の女優さんと…とか。

 

――共演もやりたい?

 

木下 やってみたいですね。元から女の人も好きと言うか、エロいと思うし興味はあるから。でも現実ではなかったので…。

 

――共演には大きく分けてレズプレイと乱交プレイがありますけど…。

 

木下 男の人も混ざって…。でもレズプレイも両方…。

 

──両方!レズビアンプレイは誰とどんなことしたいですか。

 

木下 ちょっと歳上の女の人がいいです。昨年末にマドンナさんの忘年会に行った時、白木優子さんが凄く綺麗で「これぞ女優さん!」って言う感じで素敵だなと思いました。

 

 

──あの有名女優さんがいっぱいいる空間はどうでしたか?

 

木下 ちょっとお姉さんみたいな人が昔から好きなので、男目線で「おっ、おっぱい大きい」「色気がヤバイ!」って見てました。

 

──憧れの水戸かなさんもいたでしょ?「昔から見てます」って挨拶しました?

 

木下 言いました。そしたら「えっ、私なんかでいいんですか?」って(笑)

 

 

──あはははは!謙虚ですね~!でもちゃんと人見知りせずに声をかけたんですね。

 

木下 いやいや!マネージャーさんに頼んで連れて行ってもらいました。「私、水戸さん好きなんです!」ってお願いして。

 

──思春期の男の子みたいでイイですね。写真も撮ってもらって?

 

木下 はい。うふふふふふ!

 

──つい最近までオナニーのオカズにしてた「画面の中の人」ですもんね。

 

木下 そうなんですよ~。確かにそう思えばすごいことですよね。

 

――2本目も豆沢監督の作品ですね。AV独特のベロチューというか、ヨダレもいっぱいのキスかと思いますが…。

 

Madonna専属 シンデレラ・ワイフ第2弾!! 汗、唾液、愛液、すべての体液が絡み合う…真夏の濃密不倫セックス。 木下凛々子

 

木下 興奮しました。好きですね。

 

――汗だくセックスはプライベートで経験ありますか?

 

木下 覚えてないですけど、男の人の汗は結構好きです。舐めちゃいます。

 

――体液系は平気なんですね。

 

木下 好きですね。精子もクサいとは思わないです。

 

――まさかゴックンしちゃったり?

 

木下 飲むほうが好きです。

 

 

――そこまで教わっていたの!(笑)

 

木下 そう。調教されてたんです(笑)。

 

――調教!そこで目覚めたからちょっと変態な感じが好きだと。

 

木下 はい。でも自分からは言い出せないし、こんな事をするのは世界でもその人だけだと思ってたんです。あはははは!

――初めてオチンチンで中イキしちゃった人ですか。

 

木下 そうです。この人で開花しちゃいました。

 

――そこから結婚して女神様扱いされちゃうのは複雑ですね。せっかく開花したのに…。

 

木下 確かに…。

 

――不倫ストーリーのAVは流行ってますけど、経験者としてはどうなんですか?

 

木下 自分の物にはならないっていう感覚がよかったです。自分の物にしたいわけじゃなかったけど、連絡できない感じとか。ちょっと遊ばれてるような感じが。ハマちゃった。

 

(編集)ドラマの主人公になった気分ですかね。

 

――不幸な自分に酔っちゃうみたいな?

 

木下 そう。そんな感じ。うふふふふふ。

 

――2本目ではドラマシーンもあったと思います。役柄を演じるのはどうでしたか?

 

木下 もう、いっぱいいっぱいで。セリフもちゃんと読んで覚えて行ったんですけど。カメラが回ると忘れちゃいます。

 

 

――忘れちゃった時はどうするんですか?

 

木下 一字一句ではなく、大意でセリフをしゃべります。

 

── その方がよりリアルなセリフになっているかもしれないですね。

 

木下 だといいですけど…。

 

── 今後やってみたい役はありますか?

 

木下 私、実は教員免許を持っていて。でも働いてはいないのでちょっと憧れが…。

 

── お!教育実習にも行ったわけですか。モテたでしょ?!

 

木下 モテたというか…結構イジられたかな。出身高校に行ったので。

 

── じゃあイジられるわ。こんな先生が来たら。しかも男子だらけでしょ?(前編参照)。5歳も離れてないし、ガチの恋愛対象ですよ。

 

(編集) 告白されませんでした?

 

木下 されました。

 

――高校在学中と教育実習期間。どっちがモテました?

 

木下 教育実習。あははははは!

 

── そうですよねぇ。在学中にも学年一のモテ男に告白されてるし。

 

木下 男子の中で「誰がオトせるか」って競ってたみたいです。

 

── どんなアプローチされたんですか?

 

木下 手紙が置いてあったり、帰りに待ち伏せされたり。

 

――そういうのを「可愛いな」って見ながら?

 

木下 はい。でもこれでオトされたら町中に噂が広まるわって思って。

 

――教員免許も取れなくなっちゃうし。

 

木下 そうそう。

 

──でもカッコいい男子もいたでしょ。

 

木下 いました。可愛い~って。

 

──フェラくらいはした?(笑)

 

木下 あははは!してないですよ~。

 

──どうします、AVのリリースイベントに「あの時の生徒です。」って名乗る人が来たら?

 

木下 あははははは!!!!

 

――でも社会に出たらあまり良い出会いやセックスはなかった?

 

木下 結構、既婚者や彼女がいる人が寄ってくるので…。

 

──愛人タイプ。何故そういう人達が寄ってくるんでしょうね?

 

木下 たぶん、許しちゃうと言うか、そういうのを汚らわしいとか思わずに「しょうがないかな」「バレないようにしてね」って…。

 

──修羅場フラグ(笑) 男性から見たら内緒で受け止めちゃいそうな雰囲気があるのかな。

 

木下 きっとそんな感じです。何もやらないだろうと。結構尽くしちゃうし…。

 

――性格がいいんでしょうね。

 

木下 あははははは……… なんか「優しすぎる」って言われます。

 

 

――押しに弱い?

 

木下 ですね。

 

――拝み倒されてセックスした人も居そうですね。

 

木下 ……あっ、います(笑)学生の時2~3ヵ月おきくらいに「今日はどう?」って言われて。卒業する直前くらいに、「もう卒業しちゃうから」って言われて「あっ、もう離ればなれになるいいか」と思ってOKしたことはあります。

 

――頼み続けてみるもんだね。その人は1回きりですか?

 

木下 1回きりですね。ほぼマグロ状態でした。そのまま卒業して。で、結婚式とかで再会するんですよね。その度に「今日はどう」って言われ続けてるんですけど…それ以降はないです。

 

――歳上の人で開花して、さらにAVでいろいろ覚えた今、プライベートで試してみたいとは思います?

 

木下 ちょっと痴女になりたい願望があります。ベロを出させてヨダレを垂らして…とかはプライベートでしてみたいですね。

 

――でも旦那さんは…。

 

木下 やらせてくれない…。

 

――AV撮影以外のお仕事にやってみたいことはありますか?

 

木下 グラビアですね。

 

――写真を撮られるのは好きですか?

 

木下 好きです。

 

――エッチはしないお仕事ですよ。

 

木下 あははははは!我慢します。

 

――他には?

 

木下 いや~。まさかこの歳で人前に出られるだけでもう嬉しくて…。

 

――じゃあ、「AV以外でも新しいことをやってみませんか」っていうオファーがもし来たら…。

 

木下 毎回嬉しくなっちゃうと思います。

 

 

――今後の目標はありますか?

 

木下 目標じゃなくて…願望ですけど…「凛々子ちゃんじゃなきゃヌケない」とか、そういう中毒性のある女優になりたいです。

 

――素敵ですね。旦那様がいらっしゃるし好きな男性のタイプを聞いても野暮なので、理想のオチンチンを教えてください。

 

木下 ツルッとしてるのが好きです。

 

――毛が生えてないってことですか?

 

木下 いや。毛は濃い人が好きなので…。毛は生えてていいんですけど、先端…がツルンとしたのがいい。

 

――亀頭の部分ですね。

 

木下 うん。亀頭に主張がある人がいい(笑)

 

――主張!(笑)

 

木下 ツルンとしてると可愛いなって思う。ツヤツヤしてるのがあるんですよ。大きさは挿れてみないと判らないです。相性がよければサイズは関係ないですね。

 

――硬さは?

 

木下 硬いに越したことはないですね。

 

――だから若いのもいいなって思うわけですね。

 

木下 かもしれないです。

 

――持続力は?

 

木下 いや、必要ないですね。1回に気持ちを込めて欲しい。

 

――気持ちが入っていればすぐ発射してもいい?

 

木下 はい。早くても我慢できなかった感じだったら満足します。よっぽど興奮したんだなって。

 

――でもあとで私も気持ち良くしてね、と。

 

木下 あっ、そうですね。(笑)

――それではお時間となりました。読者の皆様にメッセージをお願いします。

 

木下 あっ、はい。もし気になったら作品をお手にとって頂けると嬉しいです。そしてお口に合いましたら応援して頂けるともっともっと嬉しいです。よろしくお願いいたします。

 

――改めてご自身のチャームポイントを教えてください。

 

木下 全体的にムチムチしてるのと、あとお尻かな…。丸い、大きい。

 

――いちばんの性感帯は?

 

木下 乳首…。乳首は気持ちいいですね。

 

――そこがスイッチですか?

 

木下 あっ、たぶんそうです!スイッチです!

 

――デビュー作でしみけんさんが両方同時にコリコリしてスイッチ入れてましたね。

 

木下 あはは!そうそう!

 

――では、乳首でスイッチが入る瞬間も要チェックと言うことで。

 

木下 そうですね。乳首、結構大きいしチャームポイントです。

 

――デビュー作の180分で何回くらいヌイて欲しいですか?

 

木下 えっ! ……5回くらい。うふふふふ!

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【後記】

絵に描いたような美人妻。しかも、拝み倒して念願叶えた同級生ではないですが、もしかしたら上手くスイッチを入れられたらガチで寝取ることが出来そうと思わせるキャラも素敵。作品を見てその魅力の中毒になる人もいるでしょうが、イベントなどで直接会えたら凛々子中毒になるファンが増殖しそう。そんな素敵な女性でした。

 

(インタビュー・文/ミヤザワタカキ)
(構成/FANZAニュース編集部)
Source: FANZAニュース
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